高田晃一 公式web site 掲示板


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健康について
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投稿者:
がっつぃー
 投稿日: 2018/07/12(Thu) 23:30:02  
No. 7443

fl1-122-133-22-243.chb.mesh.ad.jp
一日に必要な栄養素を普段の食事だけで摂取するのがなかなか難しい現代、サプリメントは常識です。

https://youtu.be/K8SVsDgxRNk
 
HOGUSHI通信
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投稿者:
HOGUSHI
 投稿日: 2018/07/09(Mon) 17:32:48  
No. 7441

122-103-154-93.chiba.fdn.vectant.ne.jp
鍼灸院HOGUSHIのツイッターHOGUSHI通信にて救助要請で必要ではと思うことなどを微力ながらツイートをしております。
インプレッションが100万人を超えております。
個人的には友人に直接連絡させていただきましたが、安否不明な方々が見つかりますよう、救助を待っている方々、動物達も一刻も早く安心出来ますようにお祈りしております。

http://twitter.com/@shinkyu_HOGUSHI
 
今月のストレッチ教室
[返信]

投稿者:
information
 投稿日: 2018/07/02(Mon) 19:36:49  
No. 7440

sp1-72-6-105.msc.spmode.ne.jp
今月のストレッチ教室は、7/8日曜日の午後1時から九十九里みぎわ教会で行われます。
運動しやすい服装でヨガマット(お持ちでなければお貸しします)、タオル、ドリンクなどをご持参ください。
参加費は500円です。
質の良い睡眠を得る為にも、一日の疲労回復にも、効果的なストレッチを行って暑い夏も姿勢良く過ごせるよう心がけたいですね。。皆様のご参加をお待ちしております。
 
首席師範特別稽古のお知らせ(7月15日)
[返信]

投稿者:  投稿日: 2018/06/27(Wed) 13:57:02  
No. 7439

softbank060071043106.bbtec.net
※文字化けがありましたので再度お知らせいたします。
下記の通り 首席師範特別稽古を実施いたします。
今回は、秋の全日本武器術大会に向けて武器術の特訓を行う予定です。
棒術初心者から大会に向けて頑張りたい選手まで大勢のご参加をお待ちしています。

期日 平成30年7月15日(日)12:00~15:00

場所 久喜市総合体育館武道場(全面使用)

参加資格 極真館の会員で小学生から一般壮年まで

指導内容
(1)全体練習 受付終了後~13:00
棒術の基本と大城の棍、周氏の棍を行う。
対打のルール説明(動画作成用)を全体で見学する。

(2)班別練習 13:10~14:50
・棒術班 
団体型練習班(大城の棍)中学生以下3人一組で行う。
個人型練習班(周氏の棍)

・釵術班  
多和田の釵大

・トンファー術班  
浜比嘉のトンファー

途中休憩を取りますが、そのときに班を移動してもかまいません。
今回の全日本では、個人型は高校生以上となりますが、講習会には小学生・中学生でも参加できます。

参加料 3,000円(首席師範の他にも指導して頂く先生をお願いする予定です)
事前の申込みはありませんが各道場責任者に報告して当日会場に参加費を各自持参してください。

その他
(1)棒術練習を全員行いますので、各自六尺棒を持参してください。
(2)釵とトンファーを希望するものは各自持参してください。釵は鉄製もの、トンファーは樫材のものを用意してください。
 
消すなら全部けせば?
[返信]

投稿者:
あははは
 投稿日: 2018/06/21(Thu) 04:03:45  
No. 7438

pw126199027180.18.panda-world.ne.jp
> 謹賀新年2018
> 2017年は大変お世話になりました☆
> 2018年もよろしくお願い申し上げます☆
>
> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
>
> ▼格闘技作家小島先生の作品です↓
> パラリンピック王者が挑んだ空手の奥義
>
> 高田晃一、パラリンピック陸上競技でいくつものメダルを獲得してきたトップアスリートである。北京、ロンドン、リオ---、3つの大会で金、銀を取得。次の東京パラリンピックでも走り幅跳びでメダルを目指す。
> 彼は中学時代まで近隣では有名な「空手少年」だった。全日本空手道連盟傘下の伝統空手、いわゆる「寸止め空手」を学んでいた。少年大会では常に上位入賞を果たしてきた。そんな高田が試合中、顔面を叩かれた。寸止め空手とはいいながら、技が止まらないことは少なくない。以前、『月刊空手道』がアンケート調査したところ、頭部の怪我は極真空手に比較して寸止め空手の方が圧倒的に多かった。
> 高田の顔面に伸びた拳は渾身の力で眼球をえぐった。
> 視力を失っても空手の夢は失わなかった。だが、そんな高田を受け入れてくれる道場は皆無だった。唯一、可能だったのはパラリンピック種目だけだった。パラリンピックという大舞台でトップを手にした高田は改めて空手への復帰を考え始めた。どうせなら、小学生時代、繰り返し読んだ『空手バカ一代』の主人公、大山倍達が創設した極真空手を学びたい!しかし極真会館じゃ分裂状態にあった。極真空手を看板に掲げる道場をいくつも訪ねた。どこの道場でも「目が見えないのに空手は危険だ。型ならば指導する」というもっともの理由で門前払いをされた。
> 最終的に高田を受け入れたのは極真館を率いる盧山初雄だった。
> 「鍛錬を積むことで、相手の動きが見えるようになる。目ではなく心でみる。空気の流れ、匂い、音が正確に分かれば気配だけで人を倒せる。厳しい修行だがやってみるか?」
> 盧山の言葉を心に刻み一般生と同じ稽古に耐え続けた。組手にも果敢に挑んだ。
> 現在、高田晃一は極真空手師範として活動している。目が不自由な人を対象にした護身術を会得、盧山の太鼓判を得た。
> 2020年の東京オリンピックでは寸止め空手競技が採用された。だが極真空手の参加は認められない。松井章圭が率いる松井派極真会館のみが、「団体の大会試合での寸止めルールの導入」を条件にJOCに与する。一方、盧山の極真館は真剣勝負ルール導入と棒術試合化など極真空手空手の原点回帰を推進している。高田は、全日本空手道連盟から型選手としての勧誘を受けたが断った。
> 東京パラリンピックでは4大会メダル取得という前人未到の記録を目指すという。ハンディキャップアスリートとしてではなく、極真空手家としてである。
 
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