高田晃一 公式web site 掲示板


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消すなら全部けせば?
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投稿者:
あははは
 投稿日: 2018/06/21(Thu) 04:03:45  
No. 7438

pw126199027180.18.panda-world.ne.jp
> 謹賀新年2018
> 2017年は大変お世話になりました☆
> 2018年もよろしくお願い申し上げます☆
>
> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
>
> ▼格闘技作家小島先生の作品です↓
> パラリンピック王者が挑んだ空手の奥義
>
> 高田晃一、パラリンピック陸上競技でいくつものメダルを獲得してきたトップアスリートである。北京、ロンドン、リオ---、3つの大会で金、銀を取得。次の東京パラリンピックでも走り幅跳びでメダルを目指す。
> 彼は中学時代まで近隣では有名な「空手少年」だった。全日本空手道連盟傘下の伝統空手、いわゆる「寸止め空手」を学んでいた。少年大会では常に上位入賞を果たしてきた。そんな高田が試合中、顔面を叩かれた。寸止め空手とはいいながら、技が止まらないことは少なくない。以前、『月刊空手道』がアンケート調査したところ、頭部の怪我は極真空手に比較して寸止め空手の方が圧倒的に多かった。
> 高田の顔面に伸びた拳は渾身の力で眼球をえぐった。
> 視力を失っても空手の夢は失わなかった。だが、そんな高田を受け入れてくれる道場は皆無だった。唯一、可能だったのはパラリンピック種目だけだった。パラリンピックという大舞台でトップを手にした高田は改めて空手への復帰を考え始めた。どうせなら、小学生時代、繰り返し読んだ『空手バカ一代』の主人公、大山倍達が創設した極真空手を学びたい!しかし極真会館じゃ分裂状態にあった。極真空手を看板に掲げる道場をいくつも訪ねた。どこの道場でも「目が見えないのに空手は危険だ。型ならば指導する」というもっともの理由で門前払いをされた。
> 最終的に高田を受け入れたのは極真館を率いる盧山初雄だった。
> 「鍛錬を積むことで、相手の動きが見えるようになる。目ではなく心でみる。空気の流れ、匂い、音が正確に分かれば気配だけで人を倒せる。厳しい修行だがやってみるか?」
> 盧山の言葉を心に刻み一般生と同じ稽古に耐え続けた。組手にも果敢に挑んだ。
> 現在、高田晃一は極真空手師範として活動している。目が不自由な人を対象にした護身術を会得、盧山の太鼓判を得た。
> 2020年の東京オリンピックでは寸止め空手競技が採用された。だが極真空手の参加は認められない。松井章圭が率いる松井派極真会館のみが、「団体の大会試合での寸止めルールの導入」を条件にJOCに与する。一方、盧山の極真館は真剣勝負ルール導入と棒術試合化など極真空手空手の原点回帰を推進している。高田は、全日本空手道連盟から型選手としての勧誘を受けたが断った。
> 東京パラリンピックでは4大会メダル取得という前人未到の記録を目指すという。ハンディキャップアスリートとしてではなく、極真空手家としてである。
 
総本部審査会・講習会のお知らせ
[返信]

投稿者:
支部長
 投稿日: 2018/06/18(Mon) 16:18:44  
No. 7437

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7月14日(土)総本部道場にて「総本部審査会」を行います。

 日時: 7月14日(土) 9:30〜
 場所: 総本部道場

【注意】駐車場はご利用頂けません

  ☆審査前に行われる講習会は、審査を受ける生徒は必須ですが、審査を受けない生徒の方も白帯から
   参加することができますので、ぜひこの機会にご参加下さい。
  (講習会のみ参加の場合は¥1,000−を当日受付にてお支払下さい。)

 宜しくお願い致します。

 極真館総本部事務局
 
あはは
[返信]

投稿者:
コジ
 投稿日: 2018/06/18(Mon) 00:30:43  
No. 7436

i223-218-8-165.s42.a013.ap.plala.or.jp
小島一志は、ライターとして終わったらしいのですが、何をやらかしましたか? お願いいたします。

出典community.img.mixi.jp

基本的には、かなり以前から終わっています。
実質的には「芦原英幸伝 我が父、その魂」で仕事の請け負いは終わっていると見られています。
その後、「大山倍達の遺言」「芦原英幸正伝」を出版していますが、これらは自費出版というのが真相のようです。
「芦原英幸伝 我が父、その魂」以降での目ぼしい仕事は、極真会館の機関誌「ワールド空手」の編集の請負くらいですが、これは半年で契約を解除されました。
それ以外、空手雑誌や格闘技雑誌での仕事は皆無です。
ということで、既に終了していたわけですが、最近やらかしたのは・・・

小島の息子(小島の傀儡との噂も)が、インタビュアーで有名な吉田豪氏に粘着して(脅迫行為)、士道館館長添野義二氏や村上竜司氏にまで迷惑をかけ、その一部始終を『ほぼ日刊 吉田豪』(東京BREAKING NEWS)にて開示されました。
今までは無名であるが故、数々の狼藉があまり表に出ることもありませんでしたが、これで一気に悪名が知れ渡ったのです。
上記の通り、そもそも空手界で最近は同人誌的仕事しかしていなかったのですが、それすらできなくなりそうな状態になった訳です。
極真系の空手団体は、ほぼ全てが取材拒否、出版業界も大手では自費出版すら難しい状況で、会社(実質休業?)の事務所も自宅に移している模様です。
 
総本部夏合宿につきまして
[返信]

投稿者: ()  投稿日: 2018/06/16(Sat) 15:28:17  
No. 7435

softbank060071043106.bbtec.net
極真館総本部より夏合宿のお知らせが届いておりましたので、高田先生、吉川先生へお知らせいたしました。
ご希望の方は案内を受け取ってください。
よろしくお願いいたします。
www.kyokushinkan.org/gyoji.html
 
2018(秋)全日本大会申込につきまして
[返信]

投稿者: ()  投稿日: 2018/06/16(Sat) 14:41:53  
No. 7434

softbank060071043106.bbtec.net
極真館総本部より、2018(秋)全日本大会の案内が届きました。
高田先生、吉川先生へお知らせしておりますので、
ご希望の方は申込書を受け取ってください。
どうぞよろしくお願いいたします。
 
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